超高速学習

超高速学習デジタルコンテンツの特徴

1. 言葉の壁をなくす・・・専門用語のハードルをなくす。
2. 「読む」というハードルをなくし耳で聞いて学べるように学習内容がイラスト化され音声化されています。
3. 3秒口頭試問・・・学習したことが口頭試問形式で問いかけられます。声をあげる即答力を鍛えられます。
4. 知の財産を築く・・・学習した内容をまとめて本を出版するなど、将来に備えて確かな技能が身に付きます。

超高速学習検定

モニター募集のお知らせ

超高速学習生物2級のモニターを募集いたします。
※参加条件:小学生・超高速学習本のご購入者

申込先:info@rikakentei.com (日本理科検定協会)

超高速学習本
※生物2級・地学2級の過去問付き
こちらの本を読んで頂くと、超高速学習法についての理解が深まり、より効果が期待できます。

購入

「理検」検定制度の役割

検定は試験とは異なります。試験(Test)はこれを実施する側に目的があり、その目的のために受験する人の知識やスキルを判定し選別します。
ところが、検定(Certification)はこれを受検する側に目的があって、自分の目的を果たすために各人が検定を利用し、検定評価を自ら周囲にアピールできるものです。
これが、検定の評価が「絶対評価」と言われる所以です。

特に、最近開発された到達度検定(SCORE式)は絶対評価ばかりでなく「相対評価」も行うことができますので教育界から大きな期待が寄せられています。

わが国には理科検定と称するものが8種類以上ありますが、理数検定研究所が推進する理科検定は「理検|理科検定(実用理科技能検定)」と「理検SCORE(到達度検定)」と称するものです。また、 理科で具体的問題解決力を把握し数学で抽象的創造力を評価する「理数検定」は、時代に先駆けて実施されるものです。

表彰(EV-Bank)

日本表彰機構は、 理科検定や数学検定を受検し知の財産が貯まった学習意欲の高い人や広く一般社会で活躍されている中で表彰の推薦を得られた方々を顕彰する機関です。
理数検定研究所の活動のもと、「知の財産EV」の普及と表彰文化の推進に寄与する活動をしております。

EV – Bank

EV-Bankは学習者の学習成果を積極的に評価・表彰するために、「知の財産 EV」を担保する機関です。

日本表彰機構

知の財産が200EVに達した方は理数検定研究所に表彰を申請することができます。

理数学習支援

理数検定研究所では以下の理数学習支援を行っています。

  • 理数教育の充実のため、放課後や土曜の午後を活用した学習支援
  • 理科・数学の指導者を支援し、指導者と協力した生徒指導
  • 理検・数検の受検を前提とした指導
  • 大学リメディアル教育

通常の教室指導ではない形の学習環境や学習目標を持たせた指導の場を体現します。

葛飾学力伸び伸びプラン「理数プログレス講座」
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