超高速学習(生物検定2級・地学検定2級過去問付き)発刊しました!

難易度は時間の関数であるから、読取難度をゼロにする学習スタイルを超高速学習といいます。理数的観点から開発された超高速学習がみなさんの能力アップにつながれば嬉しく思います。

本編で超高速学習の方法を習得した上で、生物検定2級にチャレンジされることをお薦めいたします。

A5版 フルカラー 194ページ
¥3000
著者:髙田 大進吉
発行:理数検定研究所

本編は横書き右開きを採用、これまでの本とは違った形式を採っています。
先行販売は、¥3000のところ¥2500で販売いたします。

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構成

第1章 易しい難しいの程度は時間の関数
1 超高速学習開発に至る一コマ
2 セントラルドグマと数学
3 経験値
4 実用数学技能
5 難しい易しいは時間の関数
6 読取難度
7 難度設計しているのか
8 公教育⇒私教育⇒個教育の時代
9 知の財産
10 T-expression
11 財団法人の設立と数学教育
12 超高速学習とは
13 読取難度をゼロにする
14 学習スピードを飛躍的に高める
15 学習要素
16 言葉の壁をなくす
17 次代の求める学習環境

第2章 超高速学習法 実践学習と効果
18 超高速学習の実践学習法
19 言葉の壁をなくす
20 学習コンテンツの説明内容
21 3秒口頭試問
22 知の財産を築く

第3章 超高速学習デジタルコンテンツ ビジネス・ものづくり 理数化・リカレント・生産性
23 産業界への応用
24 理数系国家づくり
25 教育
26 進学
27 学習
28 学習塾
29 生産性

第4章 超高速デジタルコンテンツ 高校生物基礎
コンテンツ事例紹介
30 言葉の壁をなくす・説明内容コンテンツ
31 3秒口頭試問と抽象化イラスト
試問と解答

第5章 実用理科技能検定 実物相似過去問(各1回分)
生物・地学
32 生物検定2級
33 地学検定2級

まとめ
参考文献

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